Excel VBA 次(右)のシート、前(左)のシートを操作する-Next、Previous更新日:2024年11月26日ExcelExcel VBAシート Excel VBAで次(右)のシートや前(左)のシートを操作する方法を記録します。 次のシートは「Next」プロパティ、前のシートは「Previous」プロパティを使います。 「Next」「Previous」構文 「Ne […] 続きを読む
Excel VBA シートのすべてのセルを操作する-Cells更新日:2024年11月25日ExcelExcel VBAセル Excel VBAで「Cells」プロパティを使うと、シートのすべてのセルや指定したセルの操作ができます。 「Cells」構文 Worksheetオブジェクト.Cells ワークシートのすべてのセル(現在使用されているセ […] 続きを読む
Excel VBA シートが保護されているかどうか調べる方法-ProtectContents更新日:2024年11月18日ExcelExcel VBAシート Excelでシートが保護されているのに気付かず、VBAでセルを操作しようとしたりするとエラーになります。 セル操作の前にはシートが保護されているかどうかチェックをすると良いです。 VBAでシート保護されているかどうかを調 […] 続きを読む
Excel VBA シートにオートフィルターが設定してあるか調べる-AutoFilter更新日:2024年11月14日ExcelExcel VBAシート Excel VBAでシートにオートフィルターが設定してあるかどうか調べる方法の記録です。 オートフィルターが設定してあるかどうか調べるには「AutoFilter」を使います。 「AutoFilter」構文 Workshe […] 続きを読む
Excel VBA ファイルの種類を指定して名前を付けて保存する-SaveAs FileFormat更新日:2024年11月13日ExcelExcel VBAブック Excel VBAで名前を付けて保存をする時に、ファイルの種類(xlsxやxlsm)を指定して保存する方法の記録です。 名前を付けて保存は「SaveAs」メソッド、ファイルの種類の指定はパラメーターの「FileForma […] 続きを読む
Excel VBA 保存時の既定のファイル形式を変更する-DefaultSaveFormat更新日:2024年11月8日ApplicationExcelExcel VBAプロパティ Excel VBAでファイル保存時の既定のファイル形式を変更する記録です。 ファイルを保存する時に名前を付けて保存をすると、ファイルの種類が決まっています。 通常は「.xlsx」(Excelブック)です。 既定のファ […] 続きを読む
Excel VBA ファイル保存時の既定のフォルダを変更する-DefaultFilePath更新日:2024年11月6日ApplicationExcelExcel VBAプロパティ ファイルを保存する時に名前を付けて保存をすると、ドキュメントが自動的に開きます。 それは、既定のフォルダがドキュメントに設定してあるからです。 既定フォルダの設定は、[ファイル]>[その他]>[オプション]>[保存] […] 続きを読む
Excel VBA ブックのウィンドウの高さ、幅の最大値を取得する-UsableHeight、UsableWidth更新日:2024年11月5日ExcelExcel VBAWindow Excel VBAでブックウィンドウの表示サイズの高さと幅の最大値を取得する記録です。 ウィンドウの表示サイズの高さは「UsableHeight」プロパティ、幅は「UsableWidth」プロパティを使います。 「Usa […] 続きを読む
Excel VBA 画面の高さや幅をポイント数で指定する-Height、Width更新日:2024年11月1日ExcelExcel VBAWindow Excel VBAで画面(ウィンドウ)の高さや幅をポイント数で指定する記録です。 画面(ウィンドウ)の高さは「Height」プロパティ、幅は「Width」プロパティを使います。 「Height」「Width」構文 高さ […] 続きを読む
Excel VBA ウィンドウ枠の固定を設定・解除する方法-FreezePanes更新日:2024年10月29日ExcelExcel VBAWindow Excel VBAでウィンドウ枠の固定を設定したり、解除したりする記録です。 ウィンドウ枠の固定は「FreezePanes」プロパティを使います。 「FreezePanes」構文 Windowオブジェクト.FreezeP […] 続きを読む