Excel 数値が何個あるか数える-COUNT関数更新日:2022年3月13日統計関数 Excelで数値が何個入力されているか数える方法を記録します。 数値の個数を求める場合は、「COUNT」関数を使います。 下図はExcel2016です。 COUNT関数 数値を含むセルの個数、および引数リストに含まれる数 […] 続きを読む
Excel 空白ではないセルが何個あるか数える-COUNTA関数更新日:2022年3月15日統計関数 Excelで数値や文字列、数式が入っている空白ではないセルが何個あるか数える場合は、「COUNTA」関数を使います。 下図はExcel2016です。 COUNTA関数 セル範囲に含まれる空白ではないセルの個数を返します。 […] 続きを読む
Excelで年齢を計算する-DATEDIF関数更新日:2022年2月23日日付と時刻 Excelで年齢や経過期間を計算させたいときは、「DATEDIF」関数を使います。 DATEDIF関数 DATEDIF(開始日,終了日,単位) 開始日=生年月日終了日=年齢を計算したい基準日単位=年数や月数や日数など 単 […] 続きを読む
Excel VBA 特定のセルがアクティブになったらその行が一番上まで自動スクロールする-アンケート入力を楽にする(その2)更新日:2021年7月18日Excel VBA サンプル Excelでアンケート入力を楽にする方法第2弾です!前回の記事はこちら↓ 自動保存で入力したデータが消えることはなくなったんですが、アンケートを入力する場合、紙で回収されているアンケートなので、紙が番号順に並んでいればい […] 続きを読む
Excel VBA 特定の列のセルがアクティブになったら自動的に保存する-アンケート入力を楽にする(その1)更新日:2021年7月17日Excel VBA サンプル Excelでアンケートやデータの入力をしている時に、せっかく入力したのに、保存する前にExcelが「応答なし」状態になり今までの作業が水の泡になったことがあります。 そうならないように、VBAで特定の列のセルがアクティブ […] 続きを読む
Excel VBA 開いているファイル名を取得する-Caption更新日:2023年4月9日Excel VBAWindow ExcelでVBAで何のExcelファイルが開いているのかを取得する記録です。 ウィンドウのタイトルバーの見出しを取得する「Caption」プロパティを使うと簡単に何のファイルを開いているかが分かります。 「Captio […] 続きを読む
Excel VBA 開いているExcelウインドウの数を数える-Count更新日:2023年4月9日Excel VBAWindow Excelでマクロで色々な操作をしているときに、「今、Excelのウィンドウがいくつ開いているのかな?」とウィンドウの数を数えたいときがあるので、その記録です。 VBAでウィンドウの数を数えるには、「Count」プロパテ […] 続きを読む
Excel VBA シートの枠線を非表示にする-DisplayGridlines更新日:2023年4月12日Excel VBAWindow Excelで罫線を引く作業をしていると、罫線なのかシートの枠線なのかがわからない時があります。 VBAでシートの枠線を非表示にする方法の記録です。 シートの枠線の表示、非表示を切り替えるには、「DisplayGridli […] 続きを読む
Excel VBA 白黒印刷に設定する-BlackAndWhite更新日:2021年12月3日印刷 Excel VBAでワークシートを印刷する時に白黒印刷に設定する方法を記録します。 白黒印刷に設定するには「PageSetup」オブジェクトの「BlackAndWhite」プロパティを使います。 構文 WorkSheet […] 続きを読む
Excel VBA 印刷範囲を設定する-PrintArea更新日:2021年12月22日印刷 Excel VBAでワークシートを印刷する時に印刷範囲を設定する方法を記録します。 印刷範囲の設定は「PageSetup」オブジェクトの「PrintArea」プロパティを使います。 PrintAreaの構文 WorkSh […] 続きを読む