Excel VBA ○番目に大きい値を取得-LARGE関数更新日:2023年7月26日ExcelExcel VBAWorksheetFunction Excel VBAで○番目に大きい値を取得する記録です。 ワークシート関数の「LARGE」を使います。 「LARGE」関数構文 WorksheetFunction.Large(Arg1, Arg2) 1組のデータの中で○ […] 続きを読む
Excel VBA SMALL関数を使って○番目に小さい値を取得する更新日:2023年8月1日ExcelExcel VBAWorksheetFunction Excel VBAでワークシート関数の「SMALL」を使って○番目に小さい値を取得する記録です。 「SMALL」関数構文 WorksheetFunction.Small(Arg1, Arg2) 1組のデータの中で○番目に […] 続きを読む
Excel VBA 文字列を繰り返して表示する-REPT関数更新日:2023年7月28日ExcelExcel VBAWorksheetFunction Excel VBAで文字列を繰り返して表示する記録です。 文字列を繰り返して表示する場合は、ワークシート関数の「REPT」を使います。 「REPT」関数構文 WorksheetFunction.Rept(Arg1, Ar […] 続きを読む
Excel VBAでROUNDDOWN関数を使って数値を切り捨てる更新日:2021年10月12日WorksheetFunction Excel VBAでワークシート関数の「ROUNDDOWN」を使って数値を切り捨てる記録です。 下図はExcel2016です。 例 A1のセルの値を0の桁に切り捨ててメッセージで表示します。 Sub test()&nbs […] 続きを読む
Excel VBAでROUNDUP関数を使って数値を切り上げる更新日:2021年11月4日WorksheetFunction Excel VBAでワークシート関数の「ROUNDUP」を使って数値を切り上げる記録です。 下図はExcel2016です。 ROUNDUP関数構文 WorksheetFunction.RoundUp(Arg1, Arg2 […] 続きを読む
Excel VBA 文字かどうか判断する-ISTEXT関数更新日:2023年7月25日ExcelExcel VBAWorksheetFunction Excel VBAで文字列かどうか判断する記録です。 文字列かどうかを判断するには、ワークシート関数の「ISTEXT」を使います。 「ISTEXT」関数構文 WorksheetFunction.IsText(Arg1) […] 続きを読む
Excel VBA 四捨五入する-ROUND関数更新日:2023年7月31日ExcelExcel VBAWorksheetFunction Excel VBAで四捨五入する記録です。 四捨五入するには、ワークシート関数の「ROUND」を使います。 「ROUND」関数構文 WorksheetFunction.Round(Arg1, Arg2) 数値を四捨五入し […] 続きを読む
Excel VBAでCOUNT関数を使って個数を求める更新日:2024年1月28日ExcelExcel VBAWorksheetFunction Excel VBAでワークシート関数の「COUNT」を使って個数を求める記録です。 大きな表やたくさん集計するときに使うと便利です。 VBAで「COUNT」関数を使う例 B2~B4の中で個数をメッセージで表示します。 & […] 続きを読む
Excel VBAでAVERAGE関数を使って平均値を求める更新日:2024年10月17日ExcelExcel VBAWorksheetFunction Excel VBAでワークシート関数の「AVERAGE」を使って平均値を求める記録です。 「AVERAGE」関数の引数は、1~30個まで指定できます。 VBAでAverage関数を使って平均値を求める例 B2~B4の中で […] 続きを読む
Excel VBAでSUM関数を使って合計する更新日:2021年12月2日WorksheetFunction Excel VBAでワークシート関数の「SUM」を使って合計する記録です。 下図はExcel2016です。 構文 WorksheetFunction.Sum(Arg1, Arg2, Arg3, Arg4, Arg5, A […] 続きを読む